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Case

UFBウルトラポンプ導入事例のご紹介
農業への活用

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UFBウルトラポンプ導入事例のご紹介
農業への活用

ミニトマトハウスでの事例(水耕栽培)

ミニトマトハウスでの事例(水耕栽培)

約4ヶ月の総収量で131%アップが実現できました。

UFBでは収穫が1週間早くなり、最終収穫量も増加。

ウルトラポンプUFB320EA 1台導入

作 物ミニトマト5品種(ポモドーロ、コレットロング、華セブン、ブラックチェリー、グリーンゼブラ)
試 験5品種各5株、計25本をパイプハウスで試験区と慣行区を分けて同条件で栽培。栽培方法は里山式水耕栽培で行う(クボタW-100-4)
試験区は毎日30分UFBウルトラポンプ(吐出量8L/min)を稼働し養液を循環
ターム毎日30分ポンプを稼働(吐出量8L/min)
評 価試験区/慣行区の成長の経過観察と収量比較( 重量にて)
期 間2018年10月16日定植2018年11月30日開花~2019年4月4日まで計測
試 験
協 力
株式会社関東甲信クボタ/株式会社おれん家農園

DATA

試験区では初期生育が早くなり、収穫が1週間早くなる。最終収穫量は品種によって差が生じるが、UFBを使用したほうが多くなった。

グリーンリーフレタスでの事例(水耕栽培)

グリーンリーフレタスでの事例(水耕栽培)

葉数が増え、重量アップ。

収穫適期になるまで4~5日短縮

ウルトラポンプUFB320EA 1台導入

作 物グリーンリーフレタス
試 験パイプハウスで試験区と慣行区を分けて同条件で栽培。栽培方法は里山式水耕栽培で行う(クボタW-100-4)
試験区は毎日30分UFBウルトラポンプ(吐出量8L/min)を稼働し養液を循環
ターム毎日30分ポンプを稼働(吐出量8L/min)
評 価試験区/慣行区の成長の経過観察と収量比較(重量にて)
期間中無作為にそれぞれ12株を収穫し平均値にて比較
期 間2018年9月11日定植2018年10月6日~10月12日収穫
試 験
協 力
株式会社関東甲信クボタ/株式会社おれん家農園

DATA